NLP実践心理学 心の健康維持と精神衛生 心理学 心理療法

偽薬を本物の薬と信じて服用すると実際に症状がおさまるプラセボ効果(心の健康と心理効果)

 

偽薬を本物の薬と信じて服用すると

実際に症状がおさまるプラセボ効果

について、解説していきます。

(心の健康と心理効果)

 

心と体は、つながっています。

 

その証拠に、心の力で、

体の病気を治すことができる

事例があります。

 

たとえば、偽薬を本物の薬と

信じて服用すると、実際に

症状がおさまるプラセボ効果が

知られています。

 

心の作用で身体の症状を

おさめる事ができるのです。

 

これもやはり、人間の心が

身体に大きな影響を与えている

証明となります。

 

ですから、健康になりたい

のであれば、心の力を見直す

必要がありますね。

 

心の力を使えば、鏡の法則や

引き寄せの法則が発動して、

健康にもなれるのです。

 

すなわち、常に「健康である」

と考えたり、イメージしていれば、

本当に健康になるのですね。

 

プラス発想は健康増進に、

本当に効果があるのです。

 

医者が見放すような病気に

かかってしまったとしても、

本気でプラスイメージを

心に思い浮かべ続けるなら、

奇跡が起きて治ってしまう事も

多いのです。

 

ですから、

健康になりたいのであれば、

医者に頼り切るのではなくて、

「私は健康になった」と

口に出して自己暗示をかけ、

さらに、健康になったイメージを

思い浮かべ続ける努力を

しましょう。

 

健康なのが当たり前というくらいに、

自己イメージを改善できれば、

本当に病気知らずになれます。

 

以上、偽薬を本物の薬と信じて

服用すると実際に症状がおさまる

プラセボ効果というお話でした。

 

 

スポンサーリンク

注目の記事

-NLP実践心理学, 心の健康維持と精神衛生, 心理学, 心理療法

© 2021 牧村和幸の自己啓発ブログ Powered by AFFINGER5