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いつも自分は一流であると口に出しイメージしていれば一流になれる(鏡の法則、成功哲学)

 

いつも自分は一流であると

口に出しイメージしていれば

一流になれるということに

ついて、解説していきます。

(鏡の法則、成功哲学)

 

一流になりたければ、

どうすればいいのか。

 

まず、一流って何なのか

ということですが、

ある分野において

トップクラスの実力と名声を

兼ね備える事と言えるでしょう。

 

そして、やはり仕事を

するからには、一流を目指したい

ところです。

 

では、一流になるためのコツが

あるかと申しますと、それは、

鏡の法則を使った方法が最強です。

 

なぜなら、鏡の法則は、

いつも心の中にあるイメージを

現実化する力があるからです。

 

いつも自分は一流であると考え

イメージしていればいいのです。

 

すると、自然と努力量が増え、

一流になるための閃きや衝動が

湧き出てきますので、

それに従って行動や努力を

おこなっていけば、次第に一流に

なっていくということです。

 

また、徹底的に追及する心も

自然と湧き上がるように

なりますから、努力量も増えて、

本当に一流になっていきます。

 

また、「私は一流」と

口に出す事も効果が高いです。

 

言霊(ことだま)のパワーが働いて、

現実化に向かうからです。

 

ただ、誰かの他の人に

「私は一流なんです」って

言ったりすると、思い上がり

としか受け取られない場合が

多いです。

 

なので、言霊(ことだま)を使うなら、

自分に対して話しかける自己暗示の

方法が良いでしょう。

 

特に、夜寝る前に

「私は一流になった」と

過去完了形でつぶやいて

自己暗示をかけ、さらに一流に

なった状態をイメージすると、

潜在意識に刻印しやすいので、

オススメです。

 

なぜ、過去完了形にするかと

言いますと、鏡の法則は、

脳内のイメージをそのまま

現実化しようとするからです。

 

「私は一流になった」状態を

そのまま現実化するのが一番

スムーズであるということです。

 

以上、いつも自分は一流であると

口に出しイメージしていれば

一流になれるというお話でした。

 

 

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